【初級】女神ごはんスクール3ヶ月講座~あなたが食べて目覚める~

女神ごはんをはじめるきっかけになった、10年前の私のことを少しお話しさせていただきますね。

同じような想いを抱えている方に届きますように。

当時、ハードな仕事で、私はひどいストレスを抱えていました。

「ああ、今日もつかれたな・・。また明日も仕事か・・」

終電で帰宅する途中、駅から20分ほどある我が家までの間も、猛烈に空腹に襲われます。

私は深夜1時だというのに、つけ麺屋で全部乗せを食べ(!)、ビールを飲み、さらに2軒のコンビニをはしごし、
食べ物をむさぼるように食べていた時期が長くありました。

今から思うと、本当に荒れていましたね・・(笑)

そんなときに、食のプロフェッショナルの方にこう言われました。

「自分の体はゴミ箱なんかじゃないんですよ^^」

と。

「そうか、私はゴミ箱のように扱っていたんだ・・」

醜い姿でむさぼるように食べていた私はものすごく衝撃を受けました。

「よし、もっと自分のことを愛して、自分のために美味しいごはんを作ろう!」

その言葉をきっかけにして、抜け出すことができたのです。

まずは自分自身を愛し、満たしてあげる。
まずは自分自身のために、ごはんを作る。

これが大切なことだと気づくことができました。

もっと早くこんな先生に出会っていたら…もう少し早くその状態から抜け出せていたかもしれません。

【初級】女神ごはんスクール3ヶ月講座は、そんな過去の私へ向けて作りました。

女神ごはんスクールでは、1:大人数で、1度限りで終わりのものではなく、
目の前の少数の方を大切にする、そこから喜びを広げていくというスタンスです。

そのため、1~4名の少人数制にこだわります。

なぜならそれぞれのスタートラインが違いますし、ライフスタイルも違うため、
進むスピードも立ち止まるポイントも違う。

過去に私は習い事をたくさんしてきました。
でもいつだって満足度が高いものは、マンツーマンだったり少人数制のものでした。

ですので、このスクールも少人数で一緒に進んでいきたいと思っています。

◆こんな方に来ていただきたい

・女神ごはんの考え方に共感できる方

・お弁当屋さんや外食、インスタント食品の毎日から抜け出したい方

・キッチンに立ち自分のごはんを作りたい方

・本物の美味しいごはんに出会いたい方

・エネルギーあふれるごはんを食べたい方

◆内容
毎回、スクールの前半は浄化と祈りの時間です。

後半は各テーマごとに

1.学ぶ
2.作る
3.食べる

の3ステップです。

第1回
テーマ:本物の調味料
・本物の調味料の選び方
・自家製調味料のススメ
・調味料を入れる順番
・他

《調理》
1.おかず
2.重ね煮の味噌汁
3.土鍋ごはん

第2回
テーマ:調理道具
・包丁・まな板
・電子レンジ・IH・圧力鍋を使わない理由
・台所の整え方
・他

《調理》
1.おかず
2.重ね煮の味噌汁
3.土鍋ごはん

第3回
テーマ:食材
・食材の選び方
・調理方法
・保存方法(冷凍・干し野菜など)
・お米の炊き方

《調理》
1.おかず
2.重ね煮の味噌汁
3.祈りのおむすび(土鍋ごはんで)

※内容は事前にヒアリングして決定します。

◆会場
湘南AQUA(自宅サロン)
小田急江ノ島線本鵠沼(ほんくげぬま)駅から徒歩3分

◆日程
土日(月に1回・全3回)
※平日はリクエストに応じて開催

◆時間
13:00〜19:00(6時間)

◆女神ごはんスクール生7大特典
・オリジナルテキスト付き
・個別セッション60分(15,000円)×6回(ご希望に応じて)
・アフターフォロー無制限
・進捗確認用チェックシート
・修了認定証発行
・スクール再受講権(再受講:半額)
・女神ごはんイベント・講座にてスクール生割引あり

◆備考
・男性の場合、面識があり松田智子が了承した方

◆受講費
(申し込み後3日以内に事前振込)

正規:¥64,800
感想割※:¥54,800
※感想割…SNSにて感想をお書きいただく場合、適用

※テキスト、食材、容器などその他講座で必要なもの、7大特典全て込み

◆キャンセル規定
講座開始後の返金は対応いたしかねます。

◆申し込み・問い合わせ
女神ごはん事務局
📩megamigohan★gmail.comまで下記の内容でお送りください。
(★を@に変えて)

件名:初級 女神ごはんスクール
本文:
1.お名前
2.携帯番号(当日連絡先として)
3.初級 女神ごはんスクールで楽しみにしていること
4.女神ごはんを知ったきっかけ

折り返し24時間以内に返信いたします。

◆追伸

ひとりで取り組むとなかなか遠回りしてしまいます。

でもそんなとき、隣りで伴走してくれる人がいたら、まっすぐに目的地へたどり着くことができます。

望む未来へ向けて共に歩んでいきませんか?