【レシピ】ほうれん草の胡麻和え

《胡麻だれ》レシピ
白味噌:大さじ2
ねりごま:50g
黒糖:30g
すりごま:3g
いりごま:3g

全ての材料を混ぜ合わせて完成です。
固めのタレですが、ほうれん草と混ぜ合わせる場合、ほうれん草の水気で、ちょうどよい緩さになります。

全て保存がきく材料なので、賞味期限はあまりこだわらなくてよいですが、

その時に使う分プラスアルファを作って、なくなりそうになったら、また新しく作るくらいがよいです。

《ほうれん草の胡麻和え》レシピ
ほうれん草:3把(=3束)/1袋分
(茹で上がり、水気を絞ったあとの重量150g)
胡麻だれ:28g

【準備】
ほうれん草を茹でる
1.大鍋に塩大さじ1を入れ沸騰させる
(その間に、ボウルに氷水を準備しておく)
2.水洗いした後のほうれん草を(1)の大鍋に入れる
根元部分を5秒

葉の部分を5秒

裏返して5秒

その後、氷水にほうれん草を入れる
3.10秒で、ほうれん草を取り出し、ざるで水気を切る
4.両手でほうれん草を挟み込み、おさえるように水気を絞る
(目安は水気が滴り落ちないくらい)

【作り方】
食べやすい大きさに切ったほうれん草と、胡麻だれを混ぜ合わせて完成

我が家は、夫婦2人暮らし。

夫は会社経営、私は個人事業主と、2人とも会社に通勤する生活スタイルではありません。

しかし、外にも出れずに、ずっと家にいるとストレスも溜まってきますよね。

我が家は基本的に朝食無しの、1日2食生活。

(食べすぎないことが体への負担を軽減し、健康につながります。

朝食べる場合は、具無しのスープや味噌汁、おかゆなど、固形物を避ける方が、体内の消化活動の負担にならないので良いです。)

そして夜ごはんは一緒に食べますが、お昼はお弁当を作ることにしました。

夫は在宅でのテレワーク中のお昼休憩にお弁当を食べ、私も同じタイミングで食べることができたら一緒に食べる。

晴れた暖かい日には、近所の公園にお弁当を持っていき、一緒にお外ごはんを楽しむ。

その方がお互いストレスを溜めることなく、自分時間に集中できたり、楽しめるようになりました。

私は特に「ごはんまだ?」「ごはん何時?」みたいな質問がストレスなのです(笑)

後手後手になるより、先手先手でいきたいので(笑)

私にとっての自粛期間、4月の1ヶ月間は、意識が外にばかり向いていた自分に気づき、足元の幸せ、徒歩圏内の幸せに意識を向けることができた実り多き時間でした。

みなさんはどんな自粛期間でしたか?

また今後の自粛期間もどのように過ごしていきますか?

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