《限定15名》【自然栽培の玄米麹+海の精+北海道産鶴の子大豆】『祈りの味噌づくり』×『女神ごはん』2019

【祈りの味噌作り2019】
今年仕込んだ味噌15キロ分ができました♡
キラキラといのちいっぱい輝いています^^

我が子の誕生にとっても愛おしい〜😍

女神ごはんは「浄化」「祈り」「食材」の3つをコンセプトに、

1.「浄化」をして自分を内側からととのえ
2.相手の幸せを「祈り」
3.身体が喜ぶ「食材」を使って

料理することで、高級食材にこだわらなくても、身近に手に入る食材でもエネルギーあふれる『愛あるごはん』に変わります。

四つ足の動物だけでなく、生きとし生けるものすべてに魂は宿っています。

でもその魂に、愛をもって接するのか、雑に乱暴に接するのか、無視して放置するのかによって、「いのち」の育ち方が違うのです。

人と同じですね。

女神ごはんのおむすびやお味噌汁では、食べた方が涙したり、元気に笑顔になったり、この場だけの打ち明け話をしてくれたり。

それはエネルギーがごはんにのっかり、食べた方の身体に「元気玉」として入るからです。

心と身体にダイレクトに伝わる”愛につきるごはん”、それが女神ごはんです。

『祈りの味噌作り』で仕込む手前味噌は格別です。

大豆一粒一粒、「ありがとう」を唱えながら、大切に丁寧に、手作業で潰して作ったお味噌です😊

手で潰すのは、手の常在菌を入れることで、その方独自の味噌にする為。

また大豆を1晩浸水時にも、「愛」と「感謝」の文字を、水と大豆たちに見せ続け、彼らに喜んで働いていただいています^^

浸水後の大豆を、女神ごはんでは圧力鍋を使わずに、3時間じっくりと茹でていきます。

そうして2日がかりで、手間暇かけた我が子への愛情はたっぷり。

途中で天地返しをする必要はなく、10ヶ月以上発酵させて完成です😊

祈りの味噌作り、ぜひご一緒しましょう^^

手前味噌づくり、それは妊娠〜出産までのプロセスのよう。

大豆は見た目キレイでも意外に汚れているので、始めに冷水で5回くらい洗います。

そして一晩浸水させます。

その後、新しいキレイな水で、ことこと茹でていきます。(3〜4時間くらい…!)

柔らかくなったら、指で丁寧に、1粒1粒をつぶしていき、

そして塩と麹を混ぜて、空気を抜きながら容器に詰め、その後は10ヶ月以上かけて熟成させていきます。

時間をかけて成長を見守り、育ったら、家族や友人みんなで、それを美味しく味わっていきます。

1.つくる喜び
2.育てる喜び
3.味わう喜び

ただ単に食べるだけではなくそのプロセスも含めて、3倍の喜びを感じられる、それが味噌づくりです。

10ヶ月以上もかけて成長を見守って、無事に完成したときの喜びと言ったら、何物にも変えがたいものがあります。

我が子の誕生を喜ぶ。
我が子の成長を見守る。

まるで妊娠期間と同じように、十月十日ほどかけて、見守り育てていきます。

無事に完成したときには、出産のように我が子の誕生を祝います。

ちなみに今年2月に仕込んだ味噌を先日解禁しましたが、ピカピカ生き生きとしていて、生まれたての赤ちゃんのように、いのちいっぱい輝いていました。

生まれてからは、ただただ愛おしさを感じる。味わう。共に歩んでいく。

喜びもひとしおですね。

→過去の開催報告はこちら

こんにちは。
女神ごはん主宰の松田 智子です。

さて、私が大好きな味噌づくりの季節がやってきました😊

(お味噌は一年中作れますが、2月の寒仕込みがベストと言われています。)

我が家は、毎日味噌汁生活のお味噌大好き一家。

なので、作ってもすぐになくなってしまいます(笑)

2019年は、2〜3月にかけて複数回開催いたします。

▶︎今回も創業1914年 越前有機蔵『マルカワみそ』のHPを参考にさせていただき、材料を集め、3キロ分を仕込んでいきます。

▶︎『マルカワみそ』のHPを参考にする理由
限りなく自然・天然に近い素材や製法にこだわって提供している。また、家庭での味噌づくりにおいて、「天地返し」をしなくてもいいと提唱しているところがうれしいからです。

▶︎天地返しとは
表層と深層を入れ替えること

▶︎天地返しは必要ですか?
ご家庭で仕込む場合は、天地返しは基本的にしなくていいと考えています。詳しくはこちらです。

▶︎分量の参考はこちら
↓↓↓

▶︎今回(出来高約3kg)の味噌作りで用意する材料3つ
1.麹
→『自然栽培玄米麹』を使う予定1000g

(麹の選び方:マルカワみそHPより)

2.塩
→『海の精』
スーパーでも売っている海水100パーセントの天然塩。400g

(塩の選び方:マルカワみそHPより)

3.大豆
築地 三栄商会『平成29年北海道産鶴の子大豆(中粒)』を予定650g→今回使用する大豆は現在選定中

注:容器
→ご自身でご用意ください。
(お味噌3キロ分を仕込む場合、1.1〜1.2倍くらいの大きさ目安)

大きさの目安について
↓↓↓

容器の種類
↓↓↓
タッパー、漬物容器
野田琺瑯の保存容器
甕、木樽
など

注:容器は過去に使ったもの(特に匂いが強めのキムチとか)ではなく、味噌専用として新しくご用意することを、オススメします。

image

手作りの楽しさ、発酵されて完成した”世界でひとつだけの味噌”の愛おしさ、

また、既製品とは違う味わい深さ、そんなたくさんの喜びを共に体験しましょう。

■内容
1.女神ごはんを実食
祈りのおむすび・重ね煮の味噌汁 他
2.女神ごはん味噌づくり講座
『浄化』『祈り』『食材』
3.味噌づくり
茹でた大豆を潰す
→塩を合わせた麹(=塩きり麹)と混ぜる
→空気を抜きながら容器に詰める

■こんな人に来て欲しい!
・味噌づくり体験をしたい
・手前味噌デビューをしたい
・食を見直すきっかけが欲しい
・おうちごはんをもっと好きになりたい
・美味しいごはんを食べたい
・女神ごはんに興味がある

■参加したらこうなります♪
・味噌づくり体験ができます
・手前味噌デビューができます
・食を見直すきっかけができます
・おうちごはんがもっと好きになる
・美味しいごはんを食べることができます
・女神ごはんを知ることができる

■日時
2/3(日)満員御礼
2/9(土)満員御礼
2/21(木)満員御礼
3/24(日)満員御礼
New❣️4/28(日)残2 ※今年ラスト開催

※所要時間は4時間程度
※時間はお昼から夕方までを予定。参加の方々と事前にご相談させていただきます。
ex.12:00〜16:00
※他日程を希望の場合、調整しますのでお知らせください。

■場所
湘南AQUA(自宅サロン)
《小田急江ノ島線 本鵠沼(ほんくげぬま)駅から徒歩3分》

■持ち物
1.エプロン
2.おてふき用のタオル
3.スリッパ or 厚手の靴下
4.筆記用具
5.仕込んだ味噌3kg分を入れる容器
6.持ち帰り用かばん(袋やスーツケースなど)
7.みんなで食べるお菓子1品(2人前目安)

注:髪の長い方は、作業中髪の毛が入らないようゴムやピンでまとめてください。

■定員
各回4名(主催者含む)

■申し込み
女神ごはん事務局
📩 megamigohan★gmail.comまで
(★を@に変えて)

下記の件名と本文の内容をお書きの上、お送りください。

件名 『味噌づくり』

本文
1.お名前
2.携帯番号(当日連絡先として)
3.参加希望日時
4.女神ごはんを知ったきっかけ

■会費・事前振込
《会費に含まれるもの》
・味噌3キロ分材料
(自然栽培の玄米麹・海の精・大豆)
※事前にこちらで用意します
・女神ごはん
(祈りのおむすび・重ね煮の味噌汁 他)
・女神ごはん手前味噌講座レジメ

正規¥6,900
シェア割※¥5,900
味噌作りリピーター割¥5,900

※シェア割
参加後にFacebookにて『松田 智子』をタグ付けして『女神ごはん』のキーワードを入れて感想をお書きいただく場合、適用
(ブログやInstagramでもOK)

■事前振込
申し込みから3営業日以内に振込
※振込先は直接メッセージします。

■キャンセル規定
前々日の取り消し:50パーセント
前日〜当日の取り消し:100パーセント

※心を込めて手間暇かけて、食材の仕入れや仕込みをしていますので、キャンセルは極力ご遠慮ください。
キャンセルの場合【3日前の24:00】までに、松田智子までご連絡ください。

■みなさんの声
『女神ごはんでは、智子さんの愛情がこもった料理を頂けて、心が満たされ疲れが吹き飛び明日への活力が湧いてきました。

そして話を聞いていて日頃の小
さな行動が、全てのことに繋がってくると気づかされて、毎日の生活を見直してみようと思いました。

本当に感謝しています。
どうもありがとうございました。』
(山本 拓男さん)

『相手への想いをこめて作られる
女神ごはんは、食べるだけで心身が整っていきます。

運気が上がるごはんです。

普段何気なくやっている食べるという日常の行為が、心をこめるとこんなにもパワフルで浄化されるのだとわかり、

私もごはんを作るときに自分の心をもう一度見直してみようと思いました。』
(山本 咲希さん)

『「女神ごはん」には ”食べて目覚める いのち輝く” という素敵なコピーがついていて、作り方だけでない、作る人の「在り方」が食にこもっているようなそんなごはん。
 
もはやこれは「祈り」だった!
 
美味しいのはもちろん、一口一口心身が喜ぶようなそんなかんじで、至福のランチタイムをまさに「いただき」ました。
 
心よりごちそうさまでした。』
(柴田 信之さん)
 
『本当に素晴らしい女神ごはんをありがとうございました。』
(柴田 佑奈さん)

『これから今の自分ができる方法で、食べた方が幸せを感じられるごはんをつくっていきたいです。「ありがとう」「浄化」大切にして生きます。』
(中山 康子さん)

『愛・想い・気持ち…心を込める、気持ちを込めるってとても大切なことなんだと、じーんと感じました。自分ができることからはじめようと思います。』
(小山 詩乃さん)

『智子さんにずっとお会いしたかったので、お話が聞けてよかったです^^とても良い時間でした。』
(須田 友子さん)

『私も智子さんみたいに、「食」を通して本当の姿に戻っていったり、安心感を与えたり、生まれたことに感謝したり、「愛」を感じてもらえるような人になり、居場所を作りたいと思います。』
(松岡 藍さん)

『浄化がこれほど効果があると思っていなかったのでこれからやっていきます。食事が楽しくなりそうです。』
(鷹取 利昭さん)

『女神ごはんをいただくと 心と身体が調います。家族のご飯を作る自分の心を調えることの大切さを感じました。』
(阿部 梨絵さん)

『そこにいる人と楽しくつながりながら、気づいたら自分とも深くつながってた女神ごはん』
(さわとん)

『美味しくて優しい味でした♫
特に重ね煮のお味噌汁、ほっとする温かさを感じました^^』
(H.M.さん)

『慌てて食べるのはもったいない。
 でも、早く食べたい。
 そんなごはんでした。
 もっと広がれーと思います。』
(くらさわ さとこさん)

追伸
私は初めて家で1人で味噌作りをしようとしたときに、なかなか腰が重くて動けずに、結局諦めてしまいました。

大変な仕込み部分は私がしておきますので、後は当日、「潰す」「混ぜる」「詰める」の工程を楽しむだけ。

みんなで楽しんで取り組んでいるうちに、あっという間に終わってしまいます😊

当日ご一緒できますことを、心より楽しみにしています♪