ひとりでもやる覚悟はあるのか?

ここ最近、ずっと同じことを、自分の中のもうひとりの自分が、問いかけてくるんです。

それはずっと仲間が欲しいと思ってたから。

「仲間が欲しいな…」と思ったときに、それに対する回答がこれ。

「ひとりでもやる覚悟はあるのか?」

女神ごはんのコンセプトである「浄化」「食材」「祈り」

いままでは、3つの輪が重なる部分が女神ごはんという考えでした。

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きっと、ごはんの部分にフォーカスされている方がほとんどだと思うんです。

ごはんの写真をフェイスブックやブログでupしていると、人は見たままの印象を抱きがちですからね。

でも私が本当に伝えたいのは、「浄化」と「祈り」の部分。

その浄化と祈りをやっていった先に何があるのか?

何が見えるのか?

ごはんだけじゃない

伝えたいのは、「おいしいごはん作りましょう」「食べましょう」ではなくて、

浄化と祈りを実践していたら人生が好転するということ。

浄化と祈りを実践していたら、身体が勝手に、”身体がよろこぶ食材”を欲するから、だから食材の部分は、その後でいい

3つの順番をつけるなら、

1番:浄化
2番:祈り
3番:食材

インスタントなもの、ファーストフードや、添加物まみれのもの、加工食品などを口にしたときに、

物理的には身体に入ったとしても、きっと体内に入っていかないような異物感を感じることがあると思います。

翌朝まで消化されずに残っているような感覚ありますよね。

私も以前、駅前のラーメン屋さんに、終電帰りの深夜1時に毎日通っていた日々がありました。懐かしい〜。笑

そしてその後、コンビニ2軒はしごし、ポテチやチョコを爆買いし、深夜2時まで、ひとり宴会(笑)

翌朝、むくんだ顔でふてくされながら出勤するという暗黒の時代がありました。笑

(CAになる前のホテル勤務時代、2009〜2012年頃。遠い目…)

身体がよろこぶ食材とは、いのちいっぱいのエネルギーあふれる食材。

そのごはんが体内に入ると、「わぁ〜♡」って細胞全体で喜ぶような。

肉も魚も、その瞬間、身体が欲しているなら、食材のいのちに感謝していただきます。

浄化と祈りが土台、その上に食材

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人生が好転するんです。

仕事も人間関係も。

▶︎”祈りのパワーは伝わる”という確信

「食材」寄りが『女神ごはん』
「浄化」「祈り」寄りが『女神道』

それを、自分ひとりでもやる覚悟はあるのか?

夫がいつも言っている、この指止まれの法則

まず自分がやる、こんなことやってるよ〜、やりたい人来てね、この指と〜まれって。

だからもっともっと、私が浄化と祈りを実践した先に何が見えるのか、何があるのか、その世界を体感し、背中で語るリーダーとして見せ続けていく。

私の中で、浄化と祈りを徹底した先の最高峰は天皇陛下なんです。

▶︎浄化は人のため。すべてはつながっている。

そして、おこがましいですが、理想として掲げさせていただいています。

だからといって、みんなで勤労奉仕に参加して「天皇皇后両陛下の御会釈を賜りましょ〜」ではなくて、

まずは私が実践して、背中を見せ続けること。

「私、こんな浄化やってるよ〜」、「祈りはこんな感じでやってるよ〜」、なんて言わなくても相手に伝わるくらいに、徹頭徹尾やること。

そんなことに気づいた今日でした。

P.S.
勤労奉仕に参加した後からずっとやりたかったゴミ拾いを、今朝からはじめちゃいました♡

早速気づきがあったので、また改めてシェアしますね!

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