【女神ごはんの夢】才能持ち寄り型コミュニティ創り〜一人ひとりが得意分野を活かした与える世界〜

女神ごはんのその先の世界

2年以内、私が40歳になるまでに、みんなで子育てをする『子育てコミュニティ』を創りたいと思っている

幅広い年齢層が集まり、才能を持ち寄り、みんなでヘルプし合う

たとえば一人暮らしのおばあちゃんは、そのコミュニティに参加することで、若い世代と交流できる

生まれたての赤ちゃんがいたら、純粋に可愛いし、抱っこすることで生きる喜びが感じられる

代わりにおばあちゃんは、若い世代におばあちゃんの知恵を授ける

「昔はねぇ、便利な世の中じゃなかったから、いろいろとあるもので工夫してたのよ」なんて、おばあちゃんの知恵袋を😊

戦争の話も、ぜひ若い世代にしてほしいし、季節の手仕事だって、おばあちゃん世代から習いたい


▲梅漬け3キロ分:途中経過

ちょっと息抜きしたい子育てママは、お子さんをこのコミュニティにあずけ、近くのカフェで1時間お茶してきてもらう


▲我が家から電車で20分の鎌倉にある『ガーデンハウスレストラン』

たとえばお子さんが大きくなり自分の手を離れ、「もっと誰かのお役に立ちたい」「子供大好き💕」という方は、このコミュニティに参加することで、誰かの子供と触れ合える

たとえばお裁縫が得意な方がいたら、お裁縫先生として、みんなにワークショップを開いてもらう

お子さんの服とかお稽古バックとか、みんなでワイワイ楽しんで作れる^^

たとえば英語が得意な人は、英語の先生になり、”日常で使える一言英会話”を教える

習った人は道や駅で、そのフレーズを使い、困っている外国人の助けになることができる


▲料理の先生(モデル:かおりん)

毎日、料理教室が開催され、作ったごはんはみんなで食べる

料理を習いたい人は習い、食べたいだけの人は、できあがった頃に「ただいま〜!」と帰ってきて、ただ食べればいい


▲「ただいま〜!」のイメージ写真(モデル:アキちゃん)

View this post on Instagram

* 【日常から祈り】 ・ 困ったときの神頼みでなく、未曾有の事態のときだけでなく、 #日常から祈り を。 ・ 大変なときこそ、祈れば祈るほど、自分も満たされ、相手も満たされる。 ・ 『10月1日 ご縁の神様 ・ ただいまより私、松田智子はこのご縁を通して愛と光を届けさせていただきます。 ・ 今日も目の前の方を含む世界中の方々が元気に幸せになりますように。 ・ ご縁の神様、あとは全てお任せいたします。 ・ ありがとうございます。』 ・ #食べて目覚める #いのち輝く #女神ごはん #幸せな食卓から世界平和へ #浄化 #祈り #食材

A post shared by Tomoko Matsuda (@megamigohan) on

もちろん女神ごはんの考えは当たり前に実践されているから、至福の『祈りのごはん』になっている

みんなそれぞれ得意分野があるから、それを活かし、一人ひとりが先生になってもらう

10人いたら10科目、学べる
毎日が遊びで、また毎日が学び

受ける側も飽きることはなく、毎回新鮮な気持ちになる

学びや、新しい知恵を授かることで成長欲求も満たされる

👉女神ごはんの考えはこちら

“みんな大家族”

大きなテーブルに集まり『同じ釜の飯を食う』ことで、喜びは万倍に広がり、悲しみはみんなで分かち合える


▲「お酒飲みたいよ〜!」という授乳中ママは、バーテンダーにノンアルコールカクテルを作ってもらう^^

コミュニティへの参加費も、たとえば一口1000円みたいな投げ銭制度で、ギリギリの人は1000円でOKだし、余裕のある人は多めに払うこともできる

自分が毎回1000円だと恥ずかしいとかあると思うので、BOXに入れてもらう形で誰がいくら出しているかわからないようにする

*

とにかく、「愛を与える」しかない【地上天国の世界】


▲『天国と地獄の三尺の箸』のお話。
人生において「与える」ことについて深く考えさせられます。

そしてこのコミュニティでエネルギーを充電できた人たちは、今度はそれぞれの家庭で、良いエネルギーを循環し、ペイフォワードしていく


▲愛を与えるの図(モデル:ちーちゃん)

エネルギーで満たされた人は自家発電できるので、周りへ自然にペイフォワードできる

そうして『幸せな食卓』がどんどん、自動発動型で広がる

そんな世界を、まずは私から実現していきます^^

食べて目覚める いのち輝く 女神ごはん
〜幸せな食卓から世界平和へ〜

追伸
このコミュニティ創りにご興味のある方は、お気軽にメッセージをくださいね^^

📩megamigohan☆gmail.com
(☆を@に変えて)

【手作り味噌に生えたカビの対処法】

手作り味噌に生えるカビは、

黒いカビ
白いカビ

が多いと思います。

黒いカビは内側の部分、白いカビは表面の部分に多いかなという印象です。

(他には青いカビもあります)

お味噌は生きている為、カビが生えてしまっても

「あ〜、うちの子、転んで 怪我しちゃったんだな」

くらいに気楽に考えてくださいね。

カビが生えたお味噌ちゃんも

「不器用だから完璧にはできないかもしれないけど、頑張って生きてるよ〜」

って言っているように感じます(笑)

母(作り手)と子(お味噌ちゃん)の二人三脚で、共に成長しながら“光の人生”を歩んでいきましょう^^

カビが生えてしまっても味噌づくりを嫌いにならないで〜。

仕込んだ後は基本放置でいいのですが、気になる場合、夏を越えた頃に、確認してみてください。
(夏に発酵が進むので)

カビを発見した場合、

1.その部分を取り除いて捨てる

2.くぼんだ部分がないように、表面を平らにする

※凸凹があるとくぼんだ部分が空気に触れてしまう為

3.必要であればホワイトリカーなどアルコール度数が高い焼酎(無臭のものが望ましい)をスプレーボトルに入れて、表面にスプレーする。

もしくは、
天然塩を表面全体にパラパラとかける

※空気に触れやすい端の部分がカビが発生しやすい。その為、端の部分に意識して塩の蓋をする

※表面部分が塩の蓋になっている状態なので、完成時は塩味が均一になるようかき混ぜてから使う。

4.新しいラップに取り替えて蓋をして、重しをのせ直す

※味噌に生えるカビは空気が大好きなので、空気に触れないようにラップをして、重しも全体にのるようにする。

▶︎▶︎▶︎味噌作りを営んで105年間の実績があるプロの味噌屋『マルカワみそ』のHPも参考にどうぞ

【夏の食卓】とうもろこしごはん&お米の炊き方

夏の食卓、とうもろこし・枝豆・ナス・ピーマン・トマト…

大好きな野菜たちでいっぱいです。

毎年とうもろこしごはんを食べる為に、畑でとうもろこしを作りたい〜

女神ごはんで、今後畑を借りて野菜を作って行く予定ですが、今年中には契約したいなと思い、借りれる畑を探しています。

では、とうもろこしごはん&お米の炊き方のご紹介。

とっても簡単ですが、季節感のある食卓になります^^

女神ごはん使用の土鍋はこちら
→長谷園かまどさん

1.ザルとボウル、計量器を準備

2.米をグラムで計量する(一合150g)
今回は2合で300g

3.あらかじめボウルの中に浄水をためておき、米を入れたザルごと、ざぶんとつける。お米さんがお風呂に入るようなイメージ

4.お米は乾物の為、ものすごい勢いで水を吸収していく。
1回目に研ぐのは、ささっと短時間で済ませる。お米の周りの汚れを落とす為。
ゴシゴシと研ぐのではなく、優しく丁寧に攪拌させるイメージ


▲お米は精米したてが1番美味しい

5.2回目は1回目より長めの時間で、同じように優しく攪拌させていく。研ぐ回数は2〜3回でよい。敢えて、研ぎ水を白濁したままにしておくことで、お米の旨味成分が残り、甘みのあるごはんとなる。

6.分量の水加減で炊飯器(または土鍋)をセット

7.とうもろこしの身を削り、芯と身を両方、お米の上にのせる

8.浸水30〜1時間後、炊き、炊き上がり後は蒸らす。(炊飯器や土鍋の機能による)

3EE1FD63-5C5A-4B77-97CE-C2F44086223C

9.蒸らし完了後はとうもろこしの芯を取り、バターひとかけらと醤油大さじ1を加え、しゃもじで切るように混ぜる。天然塩で味を調整して完成

女神ごはんが目指す『幸せな食卓』は、『魔女の宅急便』に出てくる街のパン屋さん

子供の頃に観た『魔女の宅急便』

その中に出てくるパン屋さんにものすごく影響を受けました。
(パン屋さんの名前はグーチョキパン店だとか😊)

「将来何になりたいの?」
子供のときによく聞かれる質問。

深い考えなんて何もなく、とっさに浮かんできた答えは、「街のパン屋さんになりたい!」でした。

なぜ、街のパン屋さん?

それは私にとって『幸せな食卓』の象徴だったから。

愛に溢れたパン屋の女店主、おソノさん。

知らない街に突然現れたキキに、自分の娘のように接してくれます。

部屋を貸して住まわせてくれたり、配達をして仕事していいよと、店の電話を使わせてくれたり。

街の人からも愛されていて、長年おつきあいのある常連のお客様ばかり。

このパン屋さんのパンは絶対美味しいし、ここで食べるごはんは絶対美味しいってわかる。

なぜなら愛に溢れているから。


▲梅漬け3キロ分:途中経過

なりたいものが、例えばパン屋さん、ケーキ屋さん、お花屋さんだったなら、

パン、ケーキ、お花にこだわっているわけではなく、

(職人として独立を!と、こだわっている方もいますが、ぼんやりと思い浮かんでいる人の場合)

その手段を使い、周りの人に笑顔を届けたい

喜びが広がって、世界が平和になったらいいな

憎しみ合いがなくなり、戦争がなくなったらいいな

子供の時の私は、そんな想いで「街のパン屋さんになりたい!」と思ったのです。

だからそれを叶えられるなら、パンだってケーキだってお花だって、なんだっていいのです。

これが女神ごはんの原体験です。

そうして今は、女神ごはんを通して『幸せな食卓』を広げています。

もしもあなたがなりたい姿があるのなら、なぜそれになりたいのか?を探求してみてくださいね。

根っこの部分が叶えられるなら、その職業にこだわらなくてもよいのかもしれません^^

【予告】チャネリング×女神ごはん〜食材の声を聴いて作る・食べる・分かち合う(仮)〜

★食べ物のお裾分けは、さながら神様の分け御霊のよう

「女神ごはんの“食べ物ネットワーク”ができてるよ〜」

先日直感力ナビゲーターの天宮 きらりさんから、そう言われて、とっても微笑ましく感じました。

なにやら、食材さんたちの業界で「女神ごはんのところに行くと美味しいごはんになるよ」「智子さんのところに行ったら丁寧に扱ってくれるよ」などと、口コミされているようなのです。

そうして口コミで良い噂が広がっているので、だから、女神ごはんのところに美味しい食材たちが集まってくるのだとか。

確かに、美味しい食材を人からいただく機会も多いですし、ご近所のJAで野菜を買うときには、野菜さんたちから「使って使って〜!」と挙手してアピールする姿が見えるのです。笑


▲我が家のリビングで存在感を発揮するお味噌さま😍

なぜ、食べ物ネットワークができているのでしょう?

ふと考えてみると、そういえば女神ごはんではお裾分けをたくさんしています。

毎月のホームパーティ、イベントや講座、祈りのおむすびや味噌玉

そうして振舞ったり、お配りしているので、さながら神様の分け御霊のようにたくさんの人の身体に入り、広がっているのですね。


▲祈りの味噌玉。お湯を注ぐだけで即席味噌汁になる。

ちなみにお金さん業界でも同じように”お金ネットワーク”ができているようです。

「〇〇さんのところに行ったら、
アジアの小学校として建てられたよ」
「私は絵本になって、図書館に寄贈されたよ」

などなど

良い口コミが広がる→だから集まってくるのですね^^

食べ物やお金に限らず、人も同じですし、全てのことに当てはまります。

こんな考えもあるんだ、と参考にしていただけたらうれしいです。

追伸1
次回の『チャネリング×女神ごはん』は、都内にて9/14(土)開催予定です。
ご興味のある方は、コメントまたはメッセージをくださいね。

追伸2
きらりさんと3ヶ月連続講座を開催予定です。(都内:10月開始予定)
きらりさんが心に、女神ごはんが身体にアプローチする、心も身体も明るく元気になる連続講座です。
こちらもお楽しみに^^